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『ハドソン川の奇跡』(クリント・イーストウッド)
2016/09/27
『シング・ストリート 未来へのうた』(ジョン・カーニー)
2016/07/22
『エヴェレスト 神々の山嶺』(平山秀幸)
2016/05/15
岡崎体育『MUSIC VIDEO』から考える
2016/04/28
『レヴェナント 蘇えりし者』(アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ)
2016/04/27
『ちはやふる 上の句』(小泉徳宏)
2016/04/18
『ルーム ROOM』(レニー・アブラハムソン)
2016/04/14
『リリーのすべて』(トム・フーパー)
2016/03/29
『スティーブ・ジョブズ』(ダニー・ボイル)
2016/02/21
『キャロル』(トッド・へインズ)
2016/02/16
「いつのまにか」の描き方
2016/02/03
黄金のアデーレ 名画の帰還(サイモン・カーティス)
2015/12/09
下町ロケット TBS版、WOWOW版との比較
2015/11/18
エール!(エリック・ラティゴ)
2015/11/01
無料でDCP(デジタルシネマ・パッケージ)をつくる。
2015/10/31
「時を超える青春の歌 作詞家・松本隆の45年」
2015/10/31
ジョン・ウィック(チャド・スタエルスキ)
2015/10/24
「いつのまにか」の描き方 映画技法の構造分析 番外編#7
2015/09/07
「いつのまにか」の描き方 映画技法の構造分析 番外編#6
2015/09/05
「いつのまにか」の描き方 映画技法の構造分析 番外編#5
2015/09/04
「いつのまにか」の描き方 映画技法の構造分析 番外編#4
2015/08/31
「いつのまにか」の描き方 映画技法の構造分析 番外編#3
2015/08/30
「いつのまにか」の描き方 映画技法の構造分析 番外編#2
2015/08/29
「いつのまにか」の描き方 映画技法の構造分析 番外編#1
2015/08/26
「日本のいちばん長い日」(原田真人)
2015/08/16
ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(クリストファー・マッカリー)
2015/08/08
「海街diary」(是枝裕和)と「フューリー」(デヴィッド・エアー)
2015/07/26
「いつのまにか」の描き方
2015/06/24
「キャプテン・フィリップス」(ポール・グリーングラス)
2013/12/12
半沢直樹
2013/10/01
「ポエトリー アグネスの詩」(イ・チャンドン)
2012/03/10
「J・エドガー」(クリント・イーストウッド)
2012/03/06
「カーネーション」第7週「移りゆく日々」(第42話)
2011/11/20
「ブルーバレンタイン」(デレク・シアンフランセ)
2011/11/08
「未来を生きる君たちへ」(スザンネ・ビア)
2011/09/08
「ロスト・アイズ」(ギリェム・モラレス)
2011/07/06
「ザ・ファイター」(デヴィッド・O・ラッセル)
2011/04/13
「お家をさがそう」(サム・メンデス)
2011/04/07
「Love Letter」(岩井俊二)
2011/03/03
「トスカーナの贋作」(アッバス・キアロスタミ)
2011/02/27
「愛する人」(ロドリゴ・ガルシア)
2011/01/31
「人生万歳!」(ウディ・アレン)
2011/01/22
「ソーシャル・ネットワーク」( デヴィッド・フィンチャー)
2011/01/21
「モンガに散る」(ニウ・チェンザー)
2011/01/11
「武士の家計簿」(森田芳光)
2011/01/10
川上弘美とヒッチコック
2010/12/02
「ゴースト もういちど抱きしめたい」(大谷太郎)、「ゴースト/ニューヨークの幻」(ジェリー・ザッカー)
2010/11/17
コントラストについて
2010/10/19
「ソルト」(フィリップ・ノイス)
2010/09/10
「シルビアのいる街で」(ホセ・ルイス・ゲリン)
2010/09/05
「猟奇的な彼女」(クァク・ジェヨン)
2010/07/18
「息もできない」(ヤン・イクチュン)
2010/05/08
「メリーに首ったけ」(ボビー・ファレリー / ピーター・ファレリー)
2010/05/04
3D映画とPOV映画の親近性
2010/05/02
「ロボコップ」(ポール・バーホーベン)
2010/05/01
「その場所に女ありて」(鈴木英夫)
2010/04/25
「目白三平物語 うちの女房」(鈴木英夫)
2010/04/25
「The invention of lying」(リッキー・ジャーベイス)
2010/04/08
「マイレージ、マイライフ」(ジェイソン・ライトマン)
2010/04/01
「抱擁のかけら」(ペドロ・アルモドバル)
2010/03/27
「しあわせの隠れ場所」(ジョン・リー・ハンコック)
2010/03/19
「パリ・オペラ座のすべて」(フレデリック・ワイズマン)、「脳内ニューヨーク」(チャーリー・カウフマン)、「This Is It」(ケニー・オルテガ)
2009/11/28
「千年の祈り」(ウェイン・ワン)
2009/11/24
「母なる証明」(ポン・ジュノ)
2009/11/01
「甘いウソ」(チョン・ジョンファ)
2009/10/16
「エスター」(ジャウム・コレット=セラ)
2009/10/15
「私の中のあなた」(ニック・カサヴェテス)
2009/10/10
「あの日、欲望の大地で」(ギジェルモ・アリアガ)
2009/10/08
「96時間」(ピエール・モレル)
2009/09/20
「クリーン」(オリヴィエ・アサイヤス)
2009/09/18
「愛のむきだし」(園子温)
2009/08/22
「トカレフ」(阪本順治)
2009/08/17
「HACHI 約束の犬」(ラッセ・ハルストレム)
2009/08/16
「G.I.ジョー」(スティーヴン・ソマーズ)
2009/08/16
「無謀な瞬間」(マックス・オフュルス)
2009/08/12
「バッファロー大隊」(ジョン・フォード)
2009/08/10
「セントアンナの奇跡」(スパイク・リー)
2009/08/10
「恐怖のメロディ」(クリント・イーストウッド)
2009/07/30
「マンハッタン無宿」(ドン・シーゲル)
2009/07/29
「白い肌の異常な夜」(ドン・シーゲル)
2009/07/29
「マイ・ブルーベリー・ナイツ」(ウォン・カーウァイ)
2009/07/22
「ディア・ドクター」(西川美和)
2009/07/10
「ベッドとソファ」(アブラム・ローム)
2009/06/26
「世界」(ジャ・ジャンクー)
2009/06/01
「三人の女」(ロバート・アルトマン)
2009/05/31
「一瞬の夢」(ジャ・ジャンクー)
2009/05/30
「恋しくて」(ハワード・ドイッチ)
2009/05/29
「青の稲妻」(ジャ・ジャンクー)
2009/05/28
「彼岸花」(小津安二郎)
2009/05/07
「秋刀魚の味」(小津安二郎)
2009/05/05
「グラン・トリノ」(クリント・イーストウッド)
2009/04/28
「四川のうた」(ジャ・ジャンクー)
2009/04/22
「スラムドッグ$ミリオネア」(ダニー・ボイル)
2009/04/21
「レイチェルの結婚」(ジョナサン・デミ)
2009/04/21
「イエスマン “YES”は人生のパスワード」( ペイトン・リード)
2009/04/15
「ハルフウェイ」(北川悦吏子)
2009/04/13
「ゼラチンシルバーLOVE」(操上和美)
2009/04/10
「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」(デヴィッド・フィンチャー)
2009/04/05
パッセンジャーズ(ロドリゴ・ガルシア)
2009/04/03
「映画は映画だ」(チャン・フン)
2009/03/30
「チェンジリング」(クリント・イーストウッド)
2009/03/29
「GHOST TOWN」(デヴィッド・コープ)
2009/01/25
「アンダーカヴァー」(ジェームズ・グレイ)
2008/12/28
「ミラーズ」(アレクサンドル・アジャ)
2008/12/28
「ワールド・オブ・ライズ」(リドリー・スコット)
2008/12/26
「ハピネス」(ホ・ジノ)
2008/12/24
「ラースと、その彼女」(クレイグ・ギレスビー)
2008/12/23
「永遠のこどもたち」(J・A・バヨナ)
2008/12/21
「1408号室」(ミカエル・ハフストローム)
2008/12/17
「ブロークン」(ショーン・エリス)
2008/11/17
「八月のクリスマス」(ホ・ジノ)
2008/10/26
遍/偏在するキャメラ
2008/10/24
「イーグル・アイ」(D・J・カルーソ)
2008/10/23
「春琴物語」(伊藤大輔 )
2008/10/20
「デトロイト・メタル・シティ」(李闘士男)
2008/10/17
「その土曜日、7時58分 」(シドニー・ルメット)
2008/10/16
「丹下左膳餘話 百萬兩の壺」(山中貞雄)
2008/10/16
「たそがれの女心」(マックス・オフュルス)
2008/10/15
「あぁ、結婚生活」(アイラ・サックス)
2008/10/14
「春の日は過ぎゆく」(ホ・ジノ)
2008/10/01
「ギャラクシー・クエスト」(ディーン・パリソット)
2008/09/30
「生きるべきか死ぬべきか」(エルンスト・ルビッチ)
2008/09/30
「スティング」(ジョージ・ロイ・ヒル)
2008/09/29
「おくりびと」(滝田洋二郎)
2008/09/25
「サン・ジャックへの道 」(コリーヌ・セロー)
2008/09/25
「秘密と嘘」(マイク・リー)
2008/09/23
「パコと魔法の絵本」(中島哲也)
2008/09/21
「ホウ・シャオシェンのレッド・バルーン」
2008/09/17
「あなたの目になりたい」(サッシャ・ギトリ)
2008/09/16
講義録のかわりに?成瀬巳喜男「乱れる」?
2008/09/10
「闇の子供たち」
2008/09/05
「幸福の条件」(エイドリアン・ライン)
2008/08/30
「ラブストーリー・イン・ハーバード」
2008/08/27
「バリでの出来事」
2008/08/25
「この自由な世界で」
2008/08/22
「武士の一分」
2008/08/19
「復讐鬼」(ジョセフ・L・マンキーウィッツ)
2008/08/19
「修羅雪姫」(1973年 梶芽衣子主演版)
2008/08/18
ダークナイト
2008/08/14
「心のともしび」
2008/08/02
「いつも明日がある」と「マディソン郡の橋」
2008/08/02
歩いても 歩いても
2008/07/01
「告発のとき」と「ハードコアの夜」
2008/06/28
ぼくの大切なともだち
2008/06/23
ぐるりのこと。
2008/06/19
シークレット・サンシャイン
2008/06/10
シューテム・アップ
2008/06/01
NEXT ネクスト
2008/05/14
ミスト
2008/05/13
ダージリン急行
2008/05/12
最高の人生の見つけ方
2008/05/12
「ブレス」と「接吻」
2008/05/10
「つぐない」
2008/05/07
「フィクサー」
2008/05/07
さよなら。いつかわかること
2008/04/27
潜水服は蝶の夢を見る
2008/02/11
「フィールド・オブ・ドリームス」と「ペパーミント・キャンディー」
2008/02/06
「スティング」と「フレンチコネクション」
2008/02/06
ヒトラーの贋札
2008/02/05
人のセックスを笑うな
2008/01/29
再会の街で
2008/01/26
「夜顔」
2008/01/25
ぜんぶ、フィデルのせい
2008/01/24
「カンナさん大成功です!」と「愛しのローズマリー」や「好きと言えなくて」または「ラブソングができるまで」
2007/12/17
「ヴィーナス」
2007/12/01
「フライボーイズ」と「メンフィスベル」
2007/11/29
「クワイエットルームにようこそ」と「17歳のカルテ」
2007/11/20
「once ダブリンの街角で」
2007/11/14
「エディット・ピアフ 愛の讃歌」
2007/11/11
「タロットカード殺人事件」
2007/11/09
「ブレイブワン」
2007/11/04
グッド・シェパード
2007/10/25
「春夏秋冬そして春」見せないことで見えるもの
2007/09/16
「私たちの幸せな時間」等方向を見る二人を同じフレームに収めるということ
2007/08/26
「あるスキャンダルの覚え書き」竜頭蛇尾の視点
2007/07/24
殯(もがり)の森 人と人を繋ぐパン
2007/07/23
「ダイ・ハード4.0」と例えば「昭和残侠伝 死んでもらいます」
2007/07/12
「石の微笑」
2007/07/02
「ボルベール 帰郷」と「おいしい生活」、「黙秘」
2007/06/30
2000/01/01